めざせ食品サンプル!プラ板でお寿司作ってみた!│小学生オンライン体験レポート

親子で楽しく学ぶ!60分でミニチュアお寿司作り!
ウィーケン!の少人数・双方向参加型オンライン(zoom)「めざせ食品サンプル!本物そっくり?お寿司作り体験」で、小学生親子がミニチュアお寿司作りにチャレンジしました!
今回使うのは、みんな一度は遊んだことがあるプラ板!このプラ板を使って、立体的なお寿司をつくる方法を教えてもらいました!
参加者の声

「体験終了後もずっと作っていました!」(小4)
「とても上手に出来ました☆」
「とても楽しい時間で、残った材料でまだ続き作ってます!」(小2・小3)「温めた時にグネグネと動くのがとても不思議でした。すごくリアルに作れてうれしかったです!沢山つくって、お友達にもプレゼントしたいです。」(小2)
「終始真剣に取り組んでいました。大好きないくらは作れないと諦めていたのですが、先生がアドバイスしてくださったおかげで、いくらも作れてとても満足そうでした!」(小2保護者)
とってもかわいくて本物みたいなお寿司ができた!
体験はまず、寿司のネタを描くところからスタート!下描きの線の描き方から色の塗り方まで、より本物らしく見せるためのテクニックを先生から教えてもらいます。いつものプラ板工作とは一味違う塗り方に、みんな興味津々。集中して描き上げていました。
シャリをつくるところはちょっと難しい!切るのも焼くのも一工夫。「ホントにこれがお米になるのかな…?」と不思議そうにしていた子どもたち。いざ、作ってみたらみんな見事につやつやのおいしそうなシャリが完成しました!
「イクラはどうやってつくるの?」「イカは?」ひとつ完成させると、どんどん作りたいものが沸き上がり、続々と質問が出てきました。
「これはシャリを大きめに作るのがポイントだね」「筋をつけるのにハサミを特別な使い方をするんだよ」家で1人だけではわからないことも、他のみんなの様子や講師・ファシリテーターのアドバイスでどんどん手が進みます。

算数のように長さをはかりながら切り分けて、
図工のように色をつけたり、形を工夫しながら自分だけのミニチュアお寿司の完成!
みんな自信満々の表情で、仕上がったお寿司を見せてくれました。
「本物みたい!」「バッチリだね」と先生から褒めてもらうと、とっても嬉しそうです。
いくつか作ったあとは、本物のお皿に並べて飾ってみたり、さっそくお友達にプレゼントしたり…。先生に教えてもらった方法を参考に、それぞれのご家庭で楽しむ様子が伺えました。

子どもたちの好奇心を刺激するウィーケン!のオンライン体験、次回もお楽しみに!
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